家庭教師選びの不安が、
「料金の見えにくさ」で、止まっている。
料金の内訳や指導の中身が見えないまま契約すると、本当に続けられるか不安になるものです。薬学部専門のプロ家庭教師が、つまずきの元から一緒に立て直します。
創業51年・薬学部専門の家庭教師センター(お茶の水ウェルズグループ)
51年
創業(1975年〜)
全員薬剤師
指導する講師
15年以上
オンライン指導の実績
こんな行き詰まりを、
抱えていませんか
家庭教師の料金や相性に迷う人の多くが、同じところで足を止めています。まず「今の困りごと」を言葉にしてみてください。
家庭教師の料金体系がわかりにくく、何にいくらかかるのか比較しづらい
集団授業では質問しづらく、自分のペースに合わせてもらえるマンツーマンを探している
料金を払っても、理解や成績にどうつながるのか効果が見えにくい
続けていくうちに、追加費用や更新の手間が発生しないか心配
一つでも当てはまるなら、大切なのは「料金の安さ」ではなく、「その時間で何が身につくかが見えるかどうか」です。
CONCLUSION / 先にお伝えします
料金ではなく、
指導の中身で選ぶ
家庭教師選びで大切なのは、月謝の額そのものより、その時間で何がどう身につくかです。当センターでは、料金は目的と回数に応じてご案内し、不明瞭な追加費用はありません。無料相談で費用の見通しをお伝えしたうえで、一人ひとりのつまずきに合わせた指導計画をご提案します。
家庭教師選びで、
最初に見るべきは料金ではない。
家庭教師の月謝を比べるとき、金額の違いだけで指導の善し悪しを判断できるでしょうか。同じ料金でも、その時間で何がどこまで身につくかという指導の設計によって、得られる効果は大きく変わります。
料金体系がわかりにくいと感じるのは、多くの場合、月謝以外にどんな費用がいつ発生するのかが事前に示されていないためです。入会時に確認すべきは、追加費用が発生する条件があるかどうかと、その条件があらかじめ明示されているかどうかの二点です。見極めの目安は、月謝の中に教材費や交通費が含まれているかどうかを、契約前の説明書面で確認できるかです。
講師を見極めるときは、資格や経歴だけでなく、あなたのつまずきをどう把握してから指導を組み立てるかを確認するとよいでしょう。最初の相談の時点で、どこが弱点かを具体的に説明してくれるかどうかが、選ぶ際の目安になります。最初の相談で、前回の試験で落とした単元名まで聞き取ってくれるかどうかが、具体的な確認ポイントになります。
薬学部専門だから、寄り添える
大学の授業・試験に合わせて、一人ひとりの「つまずきの形」から指導を組み立てます。
丁寧なヒアリング(聴く力)
まず今の状況を細かく聴き取り、あなたに合った学習プランを一緒に決めます。
独自の学習体制の構築
進級・国試までの道のりを見据えて、あなた専用の学習の仕組みを組み立てます。
創業51年の実績
1975年の創業以来、半世紀にわたり一人ひとりの学びに向き合ってきました。
薬学部カリキュラムに対応
大学ごとの授業・試験の傾向に合わせ、理解度に沿って個別に指導します。
あなたに合わせた教材選定
大学の教科書や過去問を活かし、目標に合った教材を無理なく選びます。
家庭教師ならではの柔軟指導
マンツーマンだからこそ、その日の理解度に合わせてペースを変えられます。
5ステップで学ぶ
やみくもに時間や回数を重ねるのではなく、理解が着実に積み上がる順番で、必要な指導をひとつずつ組み立てます。
全体をざっと見る
教科書・講義ノート・過去問を並べて、今どこでつまずいていて、どれくらいの指導が必要かを一緒に洗い出します。
すぐに小問を解く(想起練習)
章末問題や過去問を5〜10問。相談の段階で実際にどこまで解けるかを確認し、必要な指導量を具体的にすり合わせます。
解説で「なぜ」を追う
「なぜそこでつまずいたか」を言葉にして整理し、次の指導で扱う範囲を明確にします。
間隔をあけて復習(1→3→7→14日)
印をつけた問題だけを繰り返し解くことで、限られた指導時間でも効率的に定着を図れます。
白紙再現+1分自己説明
学んだ内容を白紙に再現し、自分の言葉で説明できる状態にして、指導の成果をそのつど確認できるようにします。
定期試験から国家試験まで
定期試験やCBTといった目の前の目標から、薬剤師国家試験という本番まで、指導の中身が見える形で伴走します。
REGULAR EXAM ・ CBT
定期試験・CBT
定期試験・CBTでは、まず理解の抜けを把握したうえで、必要な指導回数や時間を一緒に見極めます。
学習サイクル:現状把握 → 演習 → やり直し → 白紙再現。
PHARMACIST EXAM
薬剤師国家試験
薬剤師国家試験に向けては、限られた時間の中で何を優先するかを明確にすることが重要です。
- 物理・化学・生物などの基礎科目
- 薬理・薬剤・病態など専門科目
- 衛生・法規・制度
- 実務・症例への応用
基礎の理解 → 演習での定着 → 臨床・薬剤師実務への応用、を因果でつなぐ学習を、必要な指導だけで的確に積み上げます。
費用は、入会金と月謝だけです。
- 税込表示: 入会金33,000円/月謝52,800円〜
- 高額教材の販売はありません。教材は原則としてご家庭でご用意いただきます。
- 交通費、教材・コピー・会場費、オンラインシステム利用料等が必要な場合は、先に確認します。
- 契約の前に、すべての料金を明示します。
よくあるご質問
家庭教師の料金は、結局何にいくらかかるのか分かりにくいです。
当センターでは、料金は入会金と月謝の範囲でご案内しています。月謝に含まれる範囲と、別枠になり得る費目があるかどうかを、最初にまとめてご説明したうえでご案内し、費目ごとの扱いも契約前に確認していただけます。教材費や交通費のような別枠の費用が発生するかどうかも、見積もりの段階で合わせて確認していただけます。
講師の指導の質は、どうやって見極めればいいですか。
資格や経歴だけでなく、最初の相談であなたのつまずきをどれだけ具体的に把握してくれるかを確認するとよいでしょう。指導を始める前に理解の状況を確認したうえで、講師とのマッチングを行う進め方をご案内しています。説明の仕方が一方的でないか、質問に対してどう答えるかも、見極めるうえでの判断材料になります。
相性が合わない講師に当たった場合、変更はできますか。
できます。当センターでは、契約中の講師との相性が合わないまま継続することは望ましくないと考えており、窓口にご相談いただければ、これまでの指導内容を踏まえたうえで別の講師への変更をご案内します。契約は継続したまま、担当講師の差し替えでご対応するのが基本です。
マンツーマンと個別指導、家庭教師ではどちらを選べばいいですか。
呼び方の違いより、誰に合わせて授業を組み立てるかが重要です。いずれの形でも、あなたの理解に合わせて進め方を決める指導であれば、名称ではなく指導の中身で比べて選んでいただくことをおすすめします。体験授業で説明の仕方を実際に確認してから決めると、選びやすくなります。
契約後に更新のたびに費用が上がることはありますか。
当センターでは、契約時にお伝えした料金の範囲を基準にご案内しています。回数や目的を変更したいときや、料金の改定がある場合は、そのつど費用の見通しをあらためてご案内し、ご了承をいただいてから切り替えます。事前のご案内なしに費用が変わることはありません。
お問い合わせ
下記フォーム、またはお電話(03-3259-8160)からお気軽にどうぞ。無理な勧誘はいたしません。